by ドロンジョ様の酒と薔薇の日々
酒場で話した100のコト
~君と私のはしご酒~
どんなに美味しいつまみより 君との会話が1番のつまみ 今夜はどこでつまもかな?ドロンジョ様は今日も行く!
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適正価格かどうかが決め手!じゃないですか?


誕生祝い第2弾。

素敵なレストランを男の子が予約してくれました。
西麻布にある小さなイタリアンレストラン。

一番、気に入ったのは前菜の

「ホワイトアスパラガスの炭火焼」

メインになるんじゃないか?というくらいしっかりしたお料理でアンチョビのソースも美味。
ホントのメインは子羊のお肉、そして、リゾットはトリュフが入ってるゴージャス?なもの。
その3品でお腹イッパイになりました。

ワインは「マリヴィラ」というワイナリーの

「ランゲ ネッビオーロ」

という赤ワイン。
「ネッビオーロ」というぶどうの種類で私は初めて飲みましたがかなり好みの味でした。
「マルヴィラ」というワイナリーはロエロという土地にあるそうで、この土地で作ったワインは

薔薇の香り

がするのが特徴とか?(正にドロンジョ好み?)

サーブをしてくれるたのは、可愛らしい声の上品な女性。
似ているわけじゃないんだけど、なんとなく、私のイメージ的には

バレリーナの森下洋子さん



を若くした感じ?の女性。(シェフの奥様かな??)

ちょうど、お客さんも多くはなかったのもあり、
すごく親身にワインも選んで頂き、居心地よく過ごさせて頂きました。
店を出るときはシェフまで見送りしてくれたし!

さて、お店の選んでくれた男の子とは何度かイタリアンを食べに行っているのだけれど

「まだ、イタメシをうまいと思ったことがない」

と言っていたのです。でも、帰り道

「いやー、旨かったなぁ~。初めて、イタメシが旨いと思った!」

と言っていたので、祝って貰って嬉しかったけど、それと同じくらい
彼が初めてイタメシを美味しいと思ってくれたことが嬉しかった。

彼も私も「居酒屋」も好きだ。
で、居酒屋だと一品を300円で食べられて、しかも、美味しくて満足することが多々ある。
だけど、イタメシはそうはいかない。前菜のアスパラ料理は2000円以上したしね。

だけど、結局、その料理にいくら出せるか?ということであって

材料、料理人の技術、接客・・・

全てを合わせ、自分にとって、その料金を出す価値があったかどうか?

自分にとっての適正価格

だったかどうか?ってことなだけで、そうであれば、気に入ってリピートするようになる。

まぁ、極端な話、彼はきっと

このお店でならアスパラに2000円払っても良い!

と思えたってことなのだと思う。

久しぶりに「そっと、時々、訪れたいレストラン」に出逢った。
なので、このお店はちょっと内緒にさせていただきマッスル。

line
■西麻布・???■

まだまだ食べたい料理がたくさんありました!
「内緒にしたい小さなイタリアンレストラン!で賞」





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テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

意地悪な小姑みたいですか?


親友と行ってみたいパテのお店があり、行ってみたのだけれど満席。
それじゃーってんで、昔、行ったことがあるイタリアンに行くことにした。

このイタリアンは

石田純一

で有名になったお店。(だと思う)

確かに数年前のお正月休みに来た時、石田純一は1人で食事に来ていたし
1人で来ているくらいだから、本当に常連さんなのかも知れない。

この日は私が愚痴を聞いてもらう約束をしていたので、乾杯と同時に
どわーーーーっと愚痴を言いまして・・・
それを聞いたシニカルな親友はというと
愚痴の原因となった相手も相手だが、私も私で、

よく、解ってて、自分から災難に飛び込むわよね~

なんて顔をして苦笑していたけど・・・

さて、お料理はというと、そそるお料理が色々とあったので
悩みつつ、生ハムを前菜に肉料理、パスタと注文する。もう

生ハムを一口頂くと、もう、

そんじょそこらのスペインバルのとは違うわ!(失礼)

なんて思ってしまうお味。

ビールを飲み終え、いつもの如く、ワインに行くわけだが
ワインリストを見ると、一番安いものでも、結構する・・・
悩んだ末に、今日はケチケチするのは止めようということになり
お店の方がすすめてくれたワインにした。

お、おいしい・・・ かなり美味しい!

ド「美味しいのだから、高いのは仕方がないですかね」

♀「うん、仕方がないですね~」

と、ずっと、こんな風に食事をしながら、ずーっと気になっていたことがあった。
私の席から見える、斜め前のカップルの男性の方がどこかで見たことがある顔だったのだ。
で、その男性も私の方をチラチラと見ていた。

ド『誰だっけなぁ・・・』

とずっと、考えていて、食事を終える間近になって
やっと誰に似ているのかを思い出したのだが
本人である確信は持てなかった。

もし、本人であるとしたら、その青年は、

「ドラゴン桜」

な大学を出て、海外の大学院にも行った優秀な青年。(しかも性格も○)

ド「なんか、知り合いに似てるんだよねー」

♀「ふーん」

ド「でも、まーいっか」

とお勘定を済ませて立ち上がったその時、もう一度、彼の方を見ると
やはり、彼もこっちを見ていて、とうとう、目で挨拶をして、立ち上がった。

♂「あのー、○○会社の・・・」

ド「あー、やっぱり!」

お互いがお互いの名前を覚えていなかったのね・・・
なので、曖昧な挨拶。だけど、久しぶりで懐かしい気持ちは一緒と言った感じだった。

♂「皆さん、元気ですか?」

ド「うん、元気だよ。何も変わらないよ~。誰とも連絡はとってないの?」

♂「取ってないですねー」

なんて会話をしていたのだけれど、話しながら、
なーんか、とっても厳しい視線を感じていた。

彼女である。華奢で色白で可愛らしい子山羊ちゃん
って感じのモテそうな女の子だったのだけど、何故か、彼の後ろから

「あんた誰?」

的な厳しい目で私を見ていたのよ。
それに気付いた私はちょっと怖かったので、
彼女の方をしっかりと見て、会釈したりもしたのだけれど
会釈は返してくれるものの、微笑みもしないし、目が怖い・・・

ド「また会社の方にも遊びに来て下さい」

♂「行きます、行きます。じゃー連絡先を」

そう言って、彼は名刺をくれた。
(さすが、すげー稼ぎそうなご職業・・・)
たぶん、この連絡先を教わったのもいけなかったのだろう。
最後まで彼女の目は険しかった・・・

ド「なんか、彼女が険しかったね」

♀「だねー、彼はしっかりした青年だけど、彼女はちょっと・・・」

ド「だねー、でも、まぁ、顔が可愛いからね・・・

  男には解らないんだろーな・・・ この感じ・・・

  だけど、別にずっとあなたより年上なわけで、対象外なわけだし、

  取られるわけじゃないし

 あんなに怖い顔しなくてもいーじゃん!みたいなー」

♀「そーだよねー、失礼だよ」

と、私達は可愛い弟の嫁の文句を言っている

「意地悪な小姑」

のようになっていた・・・ 

まぁ、でも、ホントに思ったのよ。昔でいうところの

三高

だから、それ目的で近づいてくる女の子も多いだろうし
なのに、彼は性格も良い子で、それに気付かなそうな感じがすし、
だから、どうか、騙されたりせず、

素敵な女性と結婚してもらいたい

なんてさ。

でも、これって大きなお世話。やっぱり、小姑。もしくは、どこかで、

若くて未来ある彼女に嫉妬してるのか?

なんて思うとホント、やだやだ・・・

なんだか、愚痴をこぼしてスッキリしたはずが、またも、落ち込んでしまった夜だった・・・

line
麻布十番・???

結構、有名なお店です。
「生ハムとワインが最高!で賞」





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テーマ:三十路超え・独身女・ひとり暮らしの日常 - ジャンル:独身・フリー

シロガネーゼって何処の人だと思いますか?


2年間過ごした「白金」という街はとても良い街だった。
「白金」というと

「お金持ちが多いシロガネーゼだね」

と勘違いする人がかなり多いが、それは主に「白金台」だと思う。
まぁ、白金周辺でお買物をする人というのが定義らしいし、
白金にだって、高級店はポツリポツリと存在するのだけれど、とにかく、
道が1本違うだけなのに、白金と白金台では全く違う雰囲気なのだ。

休日になると、自転車に乗って、よく街を散策した。
その日の気分で金持ち気分に浸りたければ白金台へ行ったけれど

「人々が生活している」

と実感させてくれる「白金」に行く方がずっと多かったように思う。

「白金」には普通の古い商店街があり、古いお店もいっぱいある。
興味を持ったお店もいくつかあったのだが、残念ながら、当時は
恵比寿や麻布十番の行きつけのバーにばかり行っていて、
入ることがないまま、引っ越すことになってしまった。

が!当時も存在に気付かなかったのだが、こんなに有名店になろう店が近所にあったとは・・・ その店の名は

「鈴木屋」

開店してすぐに満席になるからオープン前に並ぶべし。
売切れが早いし、閉店も早い。

そんな情報により、中々、訪れるチャンスは無かったのだが
足の怪我に良いという「酸素カプセル」が白金にあったので
そこへ行った帰りに行くことにした。

オープンして扉が開いた瞬間、とにかく、意外な店内にびっくり!
スタッフの殆どが女性。それも、使い古した感じではなく、真新しい感じの

新婚エプロン

をしているような感じのスタッフで、店内はとても綺麗なのだ。
どうも「古い商店街にあるもつ焼屋」というイメージとは違っていた。

「旨い!この味は中々出せないよー」

噂どおり、確かにとっても煮込みは美味しいし、もつも美味しい。
でも、これも

代々受け継がれた年季が入った味!

という感じではなく、

なんて上品な味なのかしら!

という方が合っているような感じの味。
それなのに、結構、安いから、なんとなく

もつ専門激安小料理屋

みたいな感じ?

まぁ、とにかく、求める雰囲気や味で好みは色々あるとは思うけれど、

一度は味わうべき!

と言うお店だと思う。

「旨かったなー」

「美味しかったね」

「これからどうしようか?」

「ちょっと武蔵小山でも経由して帰ろうか?」

「いーねー」

と、武蔵小山の有名店に行ってみようと思ったのだが
残念ながら既に閉店間際。諦めて駅前の立ち飲みで一杯だけ飲み
上品なもつ煮込みの味を思い出しながら帰路についたのであった。

P.S. 残念ながら、写真撮影お断りの様子で、外観しか撮影できませんでした。

line
白金・鈴木屋

白金の古い商店街にある綺麗なお店
「塩味の煮込みが上品!で賞」

鈴木屋



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まずはそこから入りたくないですか?


都内に住んでいる頃、すごく気に入っていたお店があった。

1Fは「寿ダイナー」という無国籍料理屋で
2Fは「焼鳥ことぶき」という焼鳥屋という変わったお店だったのだが
広尾という土地柄もあってか外国人で溢れていた。

といっても、不思議なことに外国人は焼鳥屋の方を好んでいて
私が気に入っていたのは1Fの無国籍料理屋の方である。

ビールを飲みつつスパイシーなエスニック料理を食べ、その後、

巨大フローズンマルガリータ

に切り替える。
それが、いつものパターンだった。

年初に久しぶりにその店に行きたくなって親友と広尾で待ち合わせた。
ところがだ。

『な、ない…』

なんと、1Fも焼鳥屋に変わっているではないか・・・

ド「ご、ごめん…な、無くなってる…」

♀「(苦笑)ははは」

諦めてイタメシ屋に移動するも満席。
結局、無国籍料理だったはずの焼鳥屋へ行くことになった。

ド「あーあー、でも、ホントに美味しかったんだよ
  料理もフローズンも…」

♀「まぁ、そう言ったところで、もう無いんだからさ」

おっと、相変わらずクールな女である。
でも、そう言ってくれると、
申し訳ない気持ちも消えるし、諦めもつくからありがたい!

気を取り直してメニューを見ると

ド「あっ!ホッピーあるじゃん!」

不幸中の幸い(?)である。予想外のホッピーだ。
店内を見回すとちゃんと冷蔵庫にホッピーが入っているではないか。

『よしよし冷えてる冷えてる』

ことぶき1


どうやら、ここのホッピーは2冷らしい。

ホッピーを飲みつつ、再び店内を見回す。すると

『あっ…ホ、ホッピー短冊が…』

ことぶき2


なんとホッピー短冊(?)が棚の後ろに半分隠れてしまっていて

ちょい見せ短冊

になっている!

こういう状況を見ると、ホッピーファン的には

「勿体ない… だったら、私にくれ…」

と思うのである。

で、暫くしてトイレに向かう途中の階段にて

『あ…ホ、ホッピーのぼりが…』

置き場に困ったと思われるのぼりがポツンと置かれていた。
これまた、ホッピーファン的には

「勿体ない… だったら、私にくれ…」

と思うのである。

元々、私はオタクなコレクター体質なのだ。
そういう人間ってのは

「グッズ」ってものに弱い。

だから、なんて言うのか、まずは

そこから入りたい

のである。

例えるならば、ゴルフを始める人が、ゴルフを練習する前に
ウェアやらクラブやら、

まずは見た目から固める

ようなものなのだ。
まず、そこから入ると、気合が入るわけよ!

ホッピーを飲むなら

ホッピーのぼりに誘われて

ホッピー短冊の下に座り

ホッピージョッキで飲みたい


その方がよりいっそうホッピーが美味しく感じるのだよ!

(まぁ、のぼりが無い店に入ってみたら、偶然、ホッピーがあった
 という場合は穴場を見つけた気になって嬉しかったりするけれど)

どうか、ホッピーを出しているお店の方!
ホッピーグッズを前面に出して下さい!

せ、せめて、ジョッキだけでもお願いしやす!

ってなわけで、この焼鳥屋の味はどうだったか?
と言われても、全然、覚えていないというのが事実(苦笑)

この日の想い出はとにかく

カムバック エスニック寿ダイナー

ギブミー ホッピーグッズ


である… 唯一、言えるのは

ホッピー冷えてます

だけです。すんまそん…

line
広尾・焼鳥ことぶき

こんなところで呑めるとは!
「広尾の駅前でホッピーが呑めるで賞!」

ことぶき3 ことぶき4 ことぶき5


ことぶき6 ことぶき7 ことぶき7


エッセイブログランキング ← 巨大フローズンマルガリータ飲みたいー

そこに飲みに行くのは何故ですか?


日曜日。今度は飲み友達の男の子と一緒にに麻布十番祭りに行く。

ド「まずは生ホッピー?」

♂「うん!」

即行で生ホッピーの店を目指し

「これって金宮焼酎を使ってるんですか?」

なんてお店の方に聞いてみたら

「今日はイベント用なんで違うんですよ~。で、200円。
 だけど、金宮を知ってるなんてスゴイですね(笑)」

なんて言われたりして・・・

ホッピーを飲みつつ激コミの通りを歩き始め

「シャオピン」&「トルネードサンド」

を食べ(美味しかった!)

「妙なミニ扇風機」

を買い(まわすと自分が入力した文字が光る!)

歩き疲れたところでお気に入りの老舗の蕎麦屋へ行く。
1枚を2人で分けようと思ったら、御願いしたわけでもないのに
「からくち」と「あまくち」のつゆを2セット持って来てくれて、
更には蕎麦も2枚に分けて持って来てくれた。

流石、老舗の心遣い!

って感じだ。

満足したところで行きつけバーに移動する。
このバーはチャージが無く、基本は何を飲んでも1,000円である。
がしかし、色んな理由をつけられて、高くなったり、安くなったりする。

例えば、私は彼より年下だし、長年通っているので、1人で行けば、
まず、高くなることは無い。けれども、男性と一緒に行くと、
男性が払うと思うのか、いきなり高くなったりすることがある。

例えば、私は昔、週5日くらい通い、行くと3杯飲んでいた。とすると、

1ヶ月で使う金額は6万円である・・・

だがしかし、今、私は1ヶ月に1度程度しか行かないので、きっと彼は

1度に6万円遣ってほしい

くらいなわけだ。ので、私が帰ろうとすると

「飲めよ!」

と勝手にお酒が作られて出て来てしまったりして、結局、終電を逃し
私が使う金額は6万とまでは行かないが1万円を越えるハメになる。

こんなメチャクチャなバー?に、何故、通う人がいるのか?それは、

彼がいるから

である。

ここに嵌る人は彼の「個性」というよりも

「毒性」

にやられてしまっていて、彼に会いに、そして、
酒にではなく彼にお金を払いに行くのだ。

「元ヤンキーが勉強してこんなに立派になりました!

 島田紳助の毒舌トークショー」


島田紳助


なんてのを聴きに行く感じに近いかも?本人は

反町隆史の「GTO」

反町隆史


のつもりらしけどね・・・

そんなわけで、私は毒にやられてから、この店にかなり長い期間、通っている。
そして、この日は

買って来て欲しいと言うから、屋台で焼きそば&シャオピンを
買ってきてやったと言うのに、安くして貰えるかと思えば
コロナ1、チンザノ1、リキュール3、テキーラ2の7杯と
「奢れ!」の一言で奢らされたバーボン1杯で

約1万円

でした・・・

♂「相変わらずだね(苦笑)」

ド「ご、ごめんね・・・ 来年は1人で来るわ・・・」

♂「何で?いいよ。また、来年も来ようよ(笑)」

これが今年の十番祭りの締めくくりである・・・
というか、毎年、こんな締めくくりなのかも知れない。
それでもきっと、来年も来てしまうのだろう。
同じ目に遭うとわかっているのに来てしまうのだろう・・・

line
■ 麻布十番・麻布十番祭り ■

2度目の出没!
「東京の夏の締めくくりはココで賞」

麻布十番祭り1 麻布十番祭り2 麻布十番祭り3


麻布十番祭り4 麻布十番祭り5





■ 麻布十番・更科堀井 ■

3軒ある更科の中ではココが一番好き
「白い細い麺を甘口つゆで食べるのが良い!で賞」

更科堀井1 更科堀井2





■ 麻布十番・行きつけバー ■

ここで私は生まれ変わった?
「30歳からの私の原点で賞」

行きつけバー1 行きつけバー2 行きつけバー3


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昼間は銀座のOL女部長! だけど6時をまわったら「ドロンジョ様」に早変わり!
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