by ドロンジョ様の酒と薔薇の日々
酒場で話した100のコト
~君と私のはしご酒~
どんなに美味しいつまみより 君との会話が1番のつまみ 今夜はどこでつまもかな?ドロンジョ様は今日も行く!
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もつ脂をかぶって中山ニンニ君になりたいですか?


新橋でよく待ち合わせをする。
待ち時間があると、時々、新橋駅地下にある
「CAFE SEMAN」で軽く飲みながら待つ。
ここは19時までがハッピーアワーでビールが安いのだ。

サラダとビールを注文し、またも、新しいPHSと格闘しつつ待つ。

♂「お待たせ!」

顔を上げると連れが横に立っていた。
待ち合わせの醍醐味はこれだ。
この瞬間がとても心地よい。
待っていた相手に

後光が射している

かのように見える。

♂「どうする?」

ド「どうしようか?」

♂「もつ鍋?」

ド「いいよ」

最近は何かと言うと「もつ鍋」で

「山」「川」

という合言葉のようになっている。
いつも行っている「がんこ」に向かうと
残念ながら21時半まで空かないという。

「あーあー、どうしようか?」

「待つ?」

「腹減ったよ。待てないよー」

とは言え、他の食べ物を考えようとしても、
もう、頭の中から「もつ鍋」は消えない。

「西新橋の方にも1軒もつ鍋屋さんがあるらしいんだけど・・・」

こうなった時の為にと調べておいた店を伝えると
行ってみようということになった。

その店は新橋駅から暫く歩いた所にある「もつ福」というお店。
とっても急な階段を下りて行ったところに、なんとなく

「江戸」

という感じの大きな扉(博多もつ鍋なんだけど・・・)があり、
ガラガラと開けると結構、賑わっていた。
なんとか、席は空いていて、カウンターを案内された。

メニューを見ると、ここの「もつ鍋」には味が3種類。

海の神(塩味)、山の神(味噌味)、火の神(チゲ風)

好みの醤油は無かったので、一番、近そうな塩味にした。
で、運ばれてきた「もつ鍋」は・・・とにかく

「にんにく!」

という感じで、そして「もつ」にはかなりしっかりと

「脂」

がついていた。(で「ごぼう」がたくさん入っている)

さくっと2人前を食べて店を後にする。

♂「若い人に良いかも知れないね」

ド「あー、そうかもね」

♂「なんて言うのか

  もつ脂かぶりてーーーーっ

  って言う若者には良い(笑)」

ド「あはは、そうだね。そして

  中山ニンニ君

  になろうみたいな?(笑)」

♂「わはは。バカじゃないの?」

脂に負けて、もつを結構残してしまった私達は
何も口には出さなかったが、お互いの頭に

「はしご」

という文字が浮かんでいたのだと思う。
何も言っていないのに、再び、空くであろう
21時半に「がんこ」の前に立っていた。

ド「すみません。2名なんですが空きませんか?」

店「うーん、今日はちょっと無理ですねー」

え?今、何て言った?空かない?

ぐわぁぁぁーーーーーーーーん

ド「あ、空かないって・・・」

♂「・・・うそ・・・マジ?(溜息)」

脂をかぶり、中山ニンニ君になった私達は
胃の中がキャベツだけのまま、無言で電車に乗ったのであった。

リベンジ、待ってろよ!

line

新橋・CAFE SEMAN

ハッピーアワーが狙い目
「新橋駅での待ち合わせに最適で賞!」

CAFE SEMAN1 CAFE SEMAN2


新橋・もつ福
「もつ鍋」ブーム再来です!
「もつ脂好きは行くべき!で賞!」

もつ福1 もつ福2 もつ福3


もつ福4 もつ福5


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待っている時間もデートですか?


「19時上がりの予定だからー」

そう連絡を貰ったので、18時55分頃に待ち合わせ場所に行った。

5分後。

「ごめん、もう少しかかりそう」

あらま・・・辺りを見回すとカフェがあった。

カフェベローチェ


「それじゃー、お茶してまーす」

とカフェベローチェに入ったのだが、この日に限って、小説も雑誌も大好きな

「究極ナンプレ」

究極ナンプレ


も持っておらず、30分後にはカフェオレを飲み終えて暇になってしまった。

『コンビニで本でも買うかー』

と思い、店を出て、セブンイレブンに行く。

セブンイレブン


ウロウロと食品を見てから、雑誌コーナーを見ると

「おとなの週末」

おとなの週末


があり、特集が「もつ鍋」「ふぐ」「麻布十番」だったので即購入。

そこに電話が来る。

「ごめん。まだ、終わらないんだ。

 もし、イヤになったら、先に帰っても良いからさ。

 まぁ、21時には終わると思うんだけど」


「そっかー、じゃあ、まぁ、とりあえず・・・」

とまた辺りを見回すとジョナサンがあった。

「今度はジョナサンにいるわ」

「そっか。ごめんね、ホント」

20時。

電話を切ってジョナサンに行く。
お腹は空いたけど、ここで食べちまったら、一緒に食事が出来なくなる。

「8種類の野菜サラダをノンオイルのドレッシングで、
 それと、ドリンクバーを御願いします」

ジョナサンの8種のサラダ


ヘルシーな注文をして、のんびりとドリンクを飲む。
雑誌の「もつ鍋ランキング」が面白くて余り退屈もしない。
と言うよりも「待つのも楽しい」そんな気分だった。

誰かが言っていた。

「待っている時間もデート」

だと・・・ 正にそんな気分で待っていた。

前に「何時に終わるのか?」「待ってた方が良いのか?」
「待ってない方が良いのか?」それがわからず

「無理なら無理、帰れなら帰れ、待てなら待て」

そう言って欲しいと不安に思いながら待っていたことがあった。
でも、相手はそんな風に私が不安に思ってるなんて考えなかったようで
あっけらかんと待ち合わせ場所に現れたもので、それに私がムッとして
喧嘩になったことがあった。

でも、今はもうそうは思わなくなった。

「無理といわれるまで、帰れといわれるまで、

 待つなと言われるまで、会えた時のことを考えながら

 ウキウキと楽しみながら待つ」


そんな風に思えるようになった。

21時。メールが来る。

「終わったー」

言っていた通り、21時に終わったようだ。

「お疲れ様~」

慌てて店を出て、待ち合わせ場所まで走る。

「ごめんねー、2時間も待たせちゃったよ」

「全然、平気だよ~ん」


「じゃあ、また、もつ鍋に行くか?」

「うん!」

地下鉄に乗って、買った雑誌の「もつ鍋ランキング」を見ながら店に向かう。

「いらっしゃいませー」

いつもより、微笑が優しかったような気がする。
余りに頻繁に行ってたし、覚えられたのかしら?

「うまっ!」

「ホント、美味しいよね~」


いつもより更に美味しかったかも知れない。
待った分だけ、余計に美味しかった気がする。

やっぱり

「待っている時間もデート」

は正解かもしれない・・・

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新橋・がんこ

また来てしまいました
「コーヒー好きにはたまらないブルマンハイもあるで賞」

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テーマ:独身女性の物語 - ジャンル:独身・フリー


「もつ鍋」のはしごをしたことがありますか?


新橋にあるもつ鍋屋さんに嵌っている。
でも、たまには違う店に行ってみようと思い
某もつ鍋屋さんに行ってみることにした。

ウキウキしながら向かったのだが、入口まで行った所で、ちょっとイヤな予感。

照明はムーディー、音楽はジャズ、そして、お客さんはゼロ。

でも、折角来たのだ。食べてみなくては・・・
別にもつ鍋屋らしからぬ雰囲気だとしても美味しければ良いのだから。
もしかしたら、超穴場を発見したという結果になるかも知れないし。

♂「もつ鍋2人前とこのハチノスのピリ辛下さい」

店「かしこまりました」

調理場へ去って行く。

♂「美味しいかなー」

ド「美味しかったら超穴場けどね」

なんて、期待をせずに運ばれてくるのを待つ。

店「お待たせしました」

火を点ける。暫くして、当然、沸騰。

♂「出汁、味見してみてよ」

ド「うん」

ミニお玉ですくって味見をする。

ド「・・・・・・」

無言で彼の顔を見る。そして、一言。

ド「あ、甘い・・・」

彼も味見をする。

♂「・・・(苦笑)」

撃沈しつつも、大量に残すのも悪いし、必死にキャベツを食べる。

ド「もしかして、はしご?」

♂「かも知れないね・・・」

キャベツをほぼ完食。でも、もつはイッパイ残してしまった。

♂「出よう。『がんこ』行こう」

ド「うん!電話して予約しよう」

なんと、もつ鍋のハシゴである。

電話をすると、30分ほどで席が空くというので、急いで新橋へ。

♂「でもさ、不味いわけじゃないよ。新橋が旨すぎるんだよ」

ド「あはは、そうかもね。でも、あの出汁は甘いよ。みりんたっぷりじゃない?」

♂「そうだな。もつは処理しすぎって感じだったしな。

  でもさ、あんまり、もつを食べない人たちにとっては

  『全然、臭くないー、食べやすいー』

  って喜んで食べるのかも知れないしなー」

ド「そうかも知れないね」

そんな話をしながら、新橋「がんこ」の前で席が空くのを待つ。

店「お待たせしました。奥の席へどうぞ」

あ~、もうすぐ、美味しいもつ鍋が食べられるのだ。

♂「レバ刺とセンマイ刺ともつ鍋1人前下さい!」

あー、待ち遠しい。早く来い来い。

店「どーぞー」

火をつける。

あー、待ち遠しい。早く沸騰してくれ。

溢れるほどのキャベツが少しずつ沈んでいき、ひたひたになった所でGO!

♂「うっまーーーーーっ」

ド「美味しいね~♪」

♂「やっぱ、ここのは旨いよ!来て良かった~」

1軒目で2人前分のキャベツを食べたというのに、
ここで1人前を平らげ、更に、キャベツを追加。
そして、最後にちゃんぽん麺。

♂「俺、食べようと思ったら、あと2~3回キャベツ行けるよ」

ド「私も~」

ホント、美味しいといくらでも食べられるものだ。

あー、今年の冬はここのもつ鍋を何回食べられるだろう?

ちゃんぽん麺にさえ、雑炊セットにさえ、手を出さなければ、
かなりヘルシーで、女性にもオススメ。

って言っても、食べちゃうんだよね、〆はさ・・・

line

■某もつ鍋屋■

うーん、惜しい!残念!!
「初々しいカップルのデートにはオススメ!?で賞」

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新橋・がんここのブログに最多出場なるか?
「とにかく絶品ヘルシーもつ鍋で賞!」

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同じものを食べ続けられますか?


同じものを食べ続ける

という人が男性には多い気がする。

毎日、同じ定食屋で同じしょうが焼き定食を食べるとか、
毎日、お弁当に卵焼きが入ってなきゃイヤだとか、
毎日、吉野家の牛丼を食べても平気とか・・・

そういうのは男性に多い気がするのだ。

更に、その食べ続けるにも色々なタイプがあって

考えるのが面倒だから、無難だから、同じものを注文するという人

単純にその店のしょうが焼きが旨いから、いつも注文するという人

そして、

気に入ってしまったら、ただただ、飽きるまで食べ続ける人

と言う3通りがあるように思う。

で、私はと言うと、男ではないし、毎日、同じものは食べたいとは
思わないのだが、別に毎日、食べても良いものは存在する。

ハーゲンダッツのマカデミアナッツ

なら毎日食べたいし、もしも、

毎日食べれば必ず痩せますという食べ物

があれば、それは、毎日食べるだろう。

だけど、中々、店のメニューで「毎日でも食べたい」というものに出会うことは少ない。

が、あったのだよ、これが・・・

よく一緒に飲んでいる彼は正に食べ続けるタイプ(だと思う)。
中でも、3番目の「飽きるまで食べ続ける」というタイプで、とにかく

「もう暫く食べなくて良いや」

と思えるまでは、食べ続けても平気なように見える。

その彼と最初にその食べ物を食べた。

「旨い!」

彼はヤミツキになり、そして、珍しく、私もヤミツキになったのだ。
その食べ物は何かというと

「がんこ」のもつ鍋

である。

小さなお店で、予約しないと入れないこのお店だが、
少し待ちさえすれば、2人なら当日予約で入れたりするのだ。
で、現在、4日に1度くらいのペースで食べ続けてしまいそうな勢いである。

初めて食べてから、数日が過ぎた時のこと、私が

「何か食べたいものある?」

と彼に尋ねると

「うーん、強いて言えば、もつ鍋かなー」

と答えた。大抵なら、数日しかたっていないと、私は

「この間、行ったばっかりじゃーん、いいけどさ・・・」

なんて答えるのだが

「いいよー、私もあそこのもつ鍋なら待てる!」

と答えていた。

そして、3度目の時も

♂「何食べようか?」

ド「任せるよ」

♂「うーん・・・」

彼は何か思いついているようだが、すぐには言わない。

♂「・・・もつ・・・鍋・・・とか?」

ド「わはは」

♂「まただからイヤだよね?」

ド「いや、いいよー、もつ鍋行こう!」

となったのである。

♂「もう、ホント、旨いよな!」

ド「美味しいよねー」

もつを大事にとって置きながら、キャベツとニラのおかわりを繰り返す。
もう、キャベツが止まらないのだよね・・・
で、結局、未だに食べてみたい「ちゃんぽん麺」に辿り着けない。

♂「腹イッパイ!」

ド「ちゃんぽん麺食べたーい」

♂「嘘!マジ?」

ド「嘘、私も無理・・・」

♂「まぁ、次回のお楽しみってことで!」

その次回とやらは4日後でしょうか?

女も食べ続けることはあるらしい・・・

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新橋・がんこ

最近「こっさり(こってりでさっぱり)」という言葉があるらしい
「これを『こっさり』と言うのかも?ヤミツキ絶品もつ鍋で賞!」

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あの頃が楽しかったですか?


「電話してみようか?」

いつも満員で予約しないと入れない新橋「がんこ」に電話してみると
21時までなら空いているとのことで慌てて向かうと、小さなお店はほぼ満席。
ポツンと2席空いていただけで、本当にラッキーだったのだと思う。

「モツ鍋2人前とがんこ豆腐下さい」

キャベツとニラいっぱいのシンプルな鍋が置かれる。
続いて出てきたがんこ豆腐はすごいボリューム!
レタスとのりが山盛りでその下にはたこわさが乗っている。

鍋が煮立ち始めてすぐのスープをちょろっと飲んでみると何だか

「これ?もつ??」

って位にサッパリしてるのだけれど、煮込んで行き、
もつから出汁がたくさん出て、野菜にスープが浸透し、
出来上がったものを食べてみると

「うまーーーーーーっ!」

なのである。

普段なら2人で1人前で十分なのだが、この日は2人前に加え
キャベツをおかわりし、更に雑炊まで食べられた。

近くで食べていた常連らしきお客さんも

「ここはホント旨い。もっと高くした方が良いよ!」

なんて言って帰って行った。

私達も雑炊を完食したところでタイムアップ。
お店を出て、またもお腹イッパイ故に帰路についたのだが
新橋駅のホームで野毛で知り合った人にバッタリと出くわした。

「うわっ!久しぶりです!!さっき、噂してたんですよー」

「久しぶりだね。どこ行ってたの?」

「もつ鍋がんこに行きました」

「あー行ったんだ。あそこ旨いよね」

おっ、ここにもファンがいた。

「旨かったすわー。で、野毛行っちゃう?」

「え?行く?いいよ」

ってなことで、新橋から野毛まで、遥々、移動する。

鍋を一緒に食べた彼とホームで会った彼は私にとって想い出深い人だ。
私が野毛「ホッピー仙人」に初めて行った日に、1人でいる私の相手を
最初にしてくれた人と2番目にしてくれた人である。

ので、当然、「ホッピー仙人」へ向かう。
閉店ギリギリに入ったので、1杯だけ頂いて
その後はホッピー仙人の常連さんが多く集う
「Movie Star」というお店へハシゴした。

「あの頃はさー」

なんて、それぞれが野毛に通い始めた頃の話をする。

誰でも

「入りたて」

の想い出が一番輝いていたりするものだ。
学校に入学したて、会社に入りたて、そして、飲み屋の仲間に入りたて・・・
初めて見るものにドキドキして、新鮮さにワクワクして
何もかもがキラキラしていて・・・
どうしても、その当時のことを

「あの頃は楽しかったなー」

なんて思ってしまったりする。

でも、それは何かが変わって、今が詰らなくなったわけじゃなくて、
新鮮だったことに皆が慣れてしまって、日常になって行き
それをマンネリと感じるようになってしまっただけかも知れない。

本当に詰らなくなったのなら仕方が無いことだ。でも、単に

大したことじゃ無いことにハシャギ過ぎていただけ

もしくは

もっともっとと贅沢を言い過ぎているだけ

それだけのことかもしれない。

カップルと一緒だ。
ラブラブだったはずが喧嘩をするようになり、その内に倦怠期を迎える。
でも、それを乗り越えると、絆が生まれて本当に大切なものになる・・・

その前に学校に飽きて退学して働くか?

その前に会社がイヤになり転職するか?

その前に店に行かなくなり別の場所で飲むか?


さよならするか、残るかは、本人次第。
だから、別にそうしたって良いとは思うけれど、
でも、たぶん、そうした所できっと同じ繰り返し・・・
次の居場所に行ったところで、最初のキラキラが楽しいだけ。
それを過ぎれば、また、同じこと・・・
絆が出来てからの方がきっとキラキラよりも楽しいはずなのに・・・

ぼーっとそんなことを考える。

「また飲みましょうよ」

我に帰る。

「そうだね」

なんだか、久しぶりに会って、あの頃よりも、
絆が強まったような気がしつつ、次に会う約束をして別れた。

line
■新橋・がんこ

ディープな新橋の地下街にあるもつ鍋屋
「さっぱりしつつコクがある絶品もつ鍋で賞」

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■野毛・ホッピー仙人

閉店ギリギリに失礼しました
「最近のオススメは樽ホッピーで賞!」

ホッピー仙人1 ホッピー仙人2


■野毛・Movie Star

いつも優しいママがお出迎え
「寒い日にお母さんが作った温かいシチューのようなお店で賞!」

Movie Star


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昼間は銀座のOL女部長! だけど6時をまわったら「ドロンジョ様」に早変わり!
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